みっちー日記(平成編)

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「獣になれない私たち」の最終回をやっとみた 2018-12-15

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どーも、みっちーです!

 

12月は仕事が忙しいね(›´ω`‹ )

 

でもがんばる!

 

では、昨日の日記。

 

 

「獣になれない私たち」の最終回

 

やっとみた!

 

10話通しての印象は、そんなに起伏のないストーリーだったなぁということ。

 

そのせいか、視聴率もイマイチだったようだ。

 

が、私はこのドラマを視聴するのをやめようと思わなかった。

 

なぜか、惹かれるものがあったから。

 

まず、ガッキーがよい。かわいいのはもちろんだが、微妙な表情の演技がすごくよい。

 

松田龍平とのやりとりもすきで、一見棒読みのセリフに思えるほどぶっきらぼうな彼のセリフとのやりとりが、回を重ねるごとにだんだんマッチしていく。

 

お互いの気持ちが通じあっていく過程が、2人のやりとりから読み取れてよかった。

 

また、脇を固める田中圭や黒木華、田中美佐子・・・、書いていくとキリがないがみんなよかったと思う。

 

5tapの存在もよかった。あの場所があってこそだからね。ああいう飲み屋で、飲み友達が欲しいなぁと思う。

 

この作品については、どっかのくそドラマウォッチャーがボロクソに言ってるけど、Twitterで「獣になれない私たち」で検索したら、最終回よかったと言っている人達の方が圧倒的に多い。

 

やっぱりみんな楽しんだようだ。最後までみてよかったなぁ。

 

それにしても、飲み友達がほしいなぁ!

 

 

最後に

 

なんとなく恋をしたい気分だ。

 

どこかに私の天使があらわれないかな?